練習課題(布とボトル)

南雲フミ子(2020-)先生の指導で描く事ができました。段々難しくなる様です。【講評】課題テーマの 布の柔らかさ感、ボトルの硬さ感、ラベルの金色表現、どれも無事クリアしています。安心して前に進みましょう。
コメント:0

続きを読むread more

すんっ と

野末あけみ(2018-)F4/これを見ながら静かなる瞑想ができそうです。【講評】前作のレースや刺繍、はたまた水煙と言い、もしかしたら楽譜を読む様な感性と相通ずるのかも知れません。
コメント:0

続きを読むread more

ハーモニー

矢澤りつ(2018-)F8/遠くにビルが見えて手前には蔵屋敷が並びその調和は見事です。【講評】新旧の時の流れがが巴波川の流れに象徴されている様です。
コメント:0

続きを読むread more

たまり場

高橋昭五(2010-)F10/牛久沼の側にある空き家が手入れされ、野菜売り場に変わりました。散歩コースの中間にあり、つい足を止めて入ってしまいます。【講評】眺めの良さそうな立地で購買意欲を刺激するのかも・・・。
コメント:0

続きを読むread more

カレル橋

鈴木宏子(2015-)F8/銅像の前で初老の紳士がサックスを演奏している姿がカッコよく幸せでした。【講評】人の動きも旅のアクセントになりますね。
コメント:0

続きを読むread more

長谷川博紀(2018-)P10/秋の昼下がりに小波が寄せる湖畔にて、岩や小石、枯葉、が散乱している中に一羽の鵜が岩の上で羽を休めていた。波を描くのに苦労しました。【講評】波には規則性があってそれを理解すればさほど難しいモチーフではありません。
コメント:0

続きを読むread more

お釈迦様

間中和子(2013-)F6/慈悲に満ちあふれたこの姿を見ていると心が安らぎます。早くコロナが終息します様に・・・。㊟京都知恩院の許可を得て出版物の絵を模写させて戴きました。【講評】ふと魂の世界に繋がる時があります。
コメント:0

続きを読むread more

秋明菊

友水ヨシ子(2010-)F6/秋明菊は白だけと思い込んでいましたが、こんな色に出合い楽しみました。【講評】清楚な白に比べて色物は賑やかになりますね。
コメント:0

続きを読むread more

ヤカン(練習課題)

相川知子(2020-)F6/ひとつ ひとつ 描いていったら ピカリと光るヤカンになりました、感動しました。【講評】課題テーマの金属感がきちんと表現出来ました。
コメント:0

続きを読むread more

バラ

中山さだ子(2010-)F6/表情の違うバラが競い合ってる様に見えて楽しかったです。【講評】バラの木陰にそれとなく故郷の山が見えて、いばら姫(眠れる森の美女)の城の在処を暗示している様です。
コメント:0

続きを読むread more

Peace

阿部ユキ(2009-)P12/一面からし菜の草原、美しい風景で思わずここで "はい、一句" と、以前の様な穏やかな日々が早く戻って来る様にと思いを込めました。【講評】中共ウィルスをからし菜エキスで潰せませんかね〜。 
コメント:0

続きを読むread more

いい匂い

中川幸子(2018-)F6/この水仙が咲くと春が来るのだなと思います。【講評】春は命が蘇る季節で新しい一年の始まりです。
コメント:0

続きを読むread more

復活の朝

牟田大景(2008-)B2変形・色鉛筆/金属の質感に挑戦しました。失敗も多々ありましたが得るものも多く、光と影の表現を追求しました。【講評】翼の緊張感が空への思いを強く感じます。
コメント:0

続きを読むread more

森の中を覗けば

野口洋子(2011-)F10/つゆの晴れ間、杜の中は夫々の植物が自分の特性を活かして生きている。【講評】森は魂の安らぐ所、スックと立つ木は作者の精神的支柱の象徴です。
コメント:0

続きを読むread more

紅葉は見頃

佐藤友枝(2015-)F8/近所の練馬区立向山庭園です。色鮮やかな紅葉を描いたら活力がアップしました。【講評】赤い色は元気がでますね。元気が足りないな〜と思ったら赤い色の入った絵を描いて下さい。因みに気持ちを鎮めたい時は青い絵です。
コメント:0

続きを読むread more

練習課題(紙袋)

吹留俊宏(2019-)F6/今までの課題で一番時間が掛かりましたが、その分上手く行ったところ、上手く行かなかったところを色々経験出来勉強になりました。【講評】バターたっぷりの美味しそうなパンになりました。
コメント:0

続きを読むread more

大池散歩

下川原トミ子(2015-)F8/屋外実習で訪れたこんな素敵な所をみつけて満足でした。【講評】静寂に満ちた水辺は心が鎮まりますね。
コメント:0

続きを読むread more

池田山公園

鈴木道郞(2016-)F8/上皇后美智子様の実家があった品川区池田山地区。高台に並んでいる閑静な住宅街、その一角にある池田山公園は傾斜地に森と池のある美しい公園です。みかんの木を描くのに手間取りました。蜜柑らしい色を出すコツが解りました。【講評】路面に落ちた光が効果的に絵を引き立てています。
コメント:0

続きを読むread more

払沢の清流 Ⅱ

石田貴(2015-)F6/秋川の源流の静寂さと緑のハーモニーを表現しました。光と陰影のコントラストを学びました。【講評】マスキングの技が益々洗練されてきました。
コメント:0

続きを読むread more

練習課題(紅葉)

市村正巳(2020-)A4色鉛筆/重ね塗りを根気よく繰り返す事と筆圧を工夫することで、一枚の薄い葉も立体的に表現できる様に取り組みました。
コメント:0

続きを読むread more

秋桜

三木裕子(2018-)F10/まだ残暑の中、ときおり頬を撫でる風に揺れるコスモス、秋を感じました。【講評】白、ピンク、紅の取り合わせは日本の秋を感じますね。
コメント:0

続きを読むread more

蝉しぐれ

中川幸子(2018-)F6/鬱蒼とした森から鳥や蝉の声がうるさいほど聞こえる夏のひとときです。【講評】神域の静けさを強調するかの様なサウンド・スケープがイメージされます。
コメント:0

続きを読むread more

富岳六景

渡邉佳彦(2014-)P12/この風景はシリーズ6作目になります。今回、初挑戦の白波にはいろいろな表情があって学ぶところ大でした。【講評】広々とした海上に浮かぶ富岳の曲線は大らかで心が晴れ晴れしますね。
コメント:0

続きを読むread more

笑顔がいっぱい

齊藤章子(2016-)F8/キャッキャッと笑い声が聞こえてくる様な絵が描いてみたかったのですが、柔らかさ、それぞれの表情、課題が一杯でした。【講評】子供の笑顔は幸せそのものですね。
コメント:0

続きを読むread more