テーマ:水彩画

中川幸子(2018-)F6/遠くの山々は春霞が懸かり優しい姿を見せてくれました。【講評】孤高の頂の様ですね。
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トレッキング

渡邉佳彦(2014-)F10/その辺りまでいってみるか、と言いながら結構歩いた。煩雑なモチーフでしたが根気と丁寧な描き方がどこまで出来るかを試したくて挑戦しました。【講評】前向きな意識が好結果をもたらした様です。
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アイリス

増田多美子(2015-)F10/初夏、日影の庭に彩りと光を運んでくれます。【講評】光の演出によりファンタジックな絵になりました。
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練習課題(新聞とリンゴ)

長友春菜(2019-)F6/モチーフに合ったタッチを探したり、教えて戴きながら制作しました。描き分けるのに苦戦しましたが、とても楽しかったです。【講評】なかなか見応えのある仕上がりになりました。順調に経過しています。
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神楽坂

鈴木道郞(2016-)F6/神楽坂の坂を上って路地に入った所で風情のある情景を見付けました。石畳に時間が掛かりましたが雰囲気を出すためのポイントになりました。【講評】夕闇迫る時間の雰囲気がよく出ています。
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竜王峡

間中和子(2013-)F6/龍がのたうつ迫力在る景観に魅入りました。岩の織りなす自然、何とも素晴らしかった!【講評】山水の美がありますね。
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椿

三木裕子(2018-)F6/2/藪椿の飾らない美しさと濃い緑の照り葉にも心惹かれました。【講評】花弁の赤は春の胎動を促します。
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クリスマスローズ

尾形祥子(2008-)F6/今年は庭のクリスマスローズが早く咲き始め驚きました。【講評】下向きに咲く花を上手に捉えています。
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石垣に咲く花

鈴木宏子(2015-)F10/ブーゲンビリアの鮮やかな色合いがステキです。【講評】南国をイメージしますね。
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春そこまで

高橋昭五(2010-)F10/たくさんの切り株に眼が混乱。名刺大の紙片に枠を付け覗いたところよく見る事が出来ました。【講評】働くテーマが得意な作者の面目躍如です。
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師走の京都

野口洋子(2011-)F10/京の中心街を抜けて静寂な哲学の道を辿ってみました。道はずーっと日光をいっぱい浴びた用水路沿いで気持ちが和みました。【講評】遠景の処理が抜群です。
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奥入瀬に恋して

清野龍介(2015-)P10/複雑な題材で描き方に頭を捻ったので良い勉強になりました。【講評】森の中の雰囲気が良く出ています。ローコントラストの表現は観察力が試されます、自力が付いて来ましたね。
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綿飴雲

米本寛志(2012-)B2変形/ある夏の早朝、ベランダに出ると高層マンションの背後に綿飴の様な雲がぽっかり浮かんでいました。【講評】美しい色をした明け方の空がよくでています。固いビルと柔らかな雲の対比は夫婦の関係であったり、あるいは現実と虚構の対比、不変のものと変化するものとの対比、陰と陽の対比など、比較対照する典型的な象徴になりま…
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潜ってみたい

中川幸子(2018-)F8/波を描きたいと思いました。いつか荒波に挑んでみたいと思います。【講評】荒波に挑む気持ちはまだまだ若い証拠ですね。
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井の頭公園

下川原トミ子(2015-)F10/やっと見る事が出来た桜、それは見事です。みている三人全員が幸せそうでした。【講評】恋い焦がれていたものに出会えた時の歓びはかけがえの無いものですね。
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香りに誘われて

矢澤りつ(2018-)F8/台湾高雄の港を眺めているとマンゴーを思い出させる様な異国の香りがしました。【講評】視覚と嗅覚が一体になるとより思い出深く記憶に残ります。
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秋麗

阿部ユキ(2009-)F10/長い時間掛かりました。ようやく描き終えてホッとしました、最後まで諦めない事 ! ! 【講評】艱難辛苦する時はモチーフと対話している時です。長い間を語り合い水面の思いが汲み取れたと思います。
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M先生のテディベア

尾形祥子(2008-)F6/昔、絵を習い始めた頃、M先生のテディベアを描いた思い出の作品をバックに置きました。【講評】ふと、小さな思い出が蘇る事がありますね。
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散歩道

杉尾昌子(2016-)F6/光と影を探して最近みつけた散歩道、もっと正確に描ける様になるには一歩ずつです。【講評】美しいシーンを身近に見付けられて楽しみが増えましたね。
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晩秋の白樺湖

佐藤友枝(2015-)F6/晴天に恵まれて信州旅行で出会った落葉した白樺、幹の白さが際立ちコントラストがはっきりして力強さを感じた。【講評】吹く風の冷たさを感じます。
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みかんが香る街

野口洋子(2011-)F10/街の中で道路にみかんの木が張り出し、誇らしげにしている様子が立派です。【講評】日々辿ってきた道に人生の果実が実っています。
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練習課題(風景)

岸妙子(2019-)F6/この道を歩いて山へ到着したい気分です。【講評】目標まではまだまだ先があります、一歩ずつ進みましょう。
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雲に雲に雲

坂下克也(2019-/通信講座)F6/空をゆうゆうと流れる雲に安らいだことを思い出します。【講評】沢山の雲が浮かぶ空は描き難いものですが雰囲気はよく出ています。
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秋の楽しみ

横内弘信(2011-)F10/紅葉を求めて富弘美術館まで脚を伸ばした。ガラスに映り込む景色に魅せられました。もう少し綺麗な色を出したかったです。【講評】無機的なガラスが異次元な空間を作りまるで誘い込まれる様です。
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人形町・水天宮

鈴木道郞(2016-)F8/情趣溢れる古い街、人形町もビルの谷間になりました。その中で水天宮が夕日に光輝いていました。【講評】直方体が立ち並ぶ中に伝統的な形の建物は存在感がありますね。
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紅いバラ

中川幸子(2018-)F6/小さなばらでしたが堂々と咲いています。バックの色を少し変えたのでクラシカル(?)な絵になった様な気がします。【講評】バラの花がゴージャスなビロードの様に咲いていますね、
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引き潮刻のにぎわい

矢澤りつ(2018-)F8/いつもと違う鳥居が現れ、ちょっとした感動が湧きました。皆、鳥居のまわりに集まりました。【講評】何もない所にポツンとあるのは生き物に取って依り代になります。人間も同じです。
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晩秋の竹富島

鈴木宏子(2015-)F10/サンゴの石垣、白砂の道、原色の花が咲き美しいです。風が心地かった。【講評】日差しが無い分描き難かったと思いますが南の島の雰囲気は漂っています。
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岩に木洩れ日

沼尻勝文(2017-)F6/木洩れ日の下に大きな岩が立った姿に存在感が見える。岩肌に浮かぶ木洩れ日の形、シャープ差で見えない小枝・葉の距離を表すのを知る。【講評】丁寧な観察と根気良い表現が現場の雰囲気をよく伝えています。
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Flow

吉川裕子(2013-)P12(途中)/森の中を流れる水の燦めきは見ていて飽きません。見取れていたせいで未だに未完成、頑張ります。【講評】水は魅力有るモチーフで確かに魅入られてしまう所があります。
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