3月の五龍岳

寺田博(2018-)A4/空を描くのは簡単かなと思いましたが、均等に塗れる様にかなり気配りしました。好きな山の一つです。【講評/三上】登山した人しか見られない壮大な景色ですね。
コメント:0

続きを読むread more

ハイハイ

松田鉄二郎(2018-)A4/久し振りに鉛筆画に挑戦しました。6ヶ月になる孫がモチーフなので描くモチベーションは上がりました。【講評/三上】一所懸命ハイハイをする表情と手が可愛いです。
コメント:0

続きを読むread more

通信レッスン

受講者はかなり遠距離に暮らしています。1度集中レッスンを受けられた後で、受講者の強い希望と熱意がありましたので引き受けましたが、通信レッスンのテスト中です。教室で行うレッスンと違い、大変手間暇が掛かりますので当面の間は様子見といった状況です。円滑に行くようでしたらその内、若干名募集する事があるかも知れません。まずは何度か通信レッスンを経…
コメント:0

続きを読むread more

こぎだす(通信レッスンのテスト中)

坂下克也(2019-)F6/悩みながら,やり直しながら,試しながらの制作だったのですが,やり遂げる事ができてとりあえずほっとしています。【講評】いきなりハードルの高いモチーフを選択しましたが、ゴール出来た達成感はかけがえの無いものです。
コメント:0

続きを読むread more

七月の花嫁

下川原トミ子(2015-)F10/孫娘がバイト先の出雲大社で結婚式のお手伝いをしました。とても暑い日でしたが、無事お勤めを果たす事ができてホッとしました。【講評】祝いの門出のお手伝いですから緊張しますね。
コメント:0

続きを読むread more

スプーンとフォーク

山本隆弘(2008-)A4/色鉛筆塗りは繊細な作業。消しゴムの少しのカスが作品に影響する事を知りました。次回の作品は期待して下さい、フフフ!!【講評/三上】シャープな線と強いコントラストでステンレスの質感をよく表現されています。
コメント:0

続きを読むread more

練習課題(サクランボ)

石橋真由美(2017-)A4/影を入れてみると新鮮なサクランボに仕上がりました、楽しい!【講評/三上】慎重に塗り始めましたが仕上がりはしっかりと塗り込まれて美味しそうなサクランボになりました。
コメント:0

続きを読むread more

歴史の流れ

鮎澤誠(2015-)F8/フィレンツェの市街地を流れるアルノ川は歴史が移り変わっても泰然自若としている様に感じます。【講評】イタリアの色が広がっていますね。
コメント:0

続きを読むread more

眠りねこ

里見けい子(2019-)A4/初めてのねこの絵ですが、なかなか難しいところを何とか乗り越えられて嬉しい!【講評/三上】手を伸ばして寝ているのんびりした時間を感じます。
コメント:0

続きを読むread more

静寂

杉尾昌子(2016-)F6/光と影を求めて歩くうちに、子供達が帰った後の小さな公園で見付けることが出来ました。【講評】見付かって良かったですね。
コメント:0

続きを読むread more

時の流れ

腹岳-2(2015-)F10/昔は栄華を誇っていたであろうこの館も、空き家になって久しいのか「頭上注意」の張り紙が空しく見える。【講評】忘れ去られた時間がひっそりと佇んでいる風情がよく感じられます。
コメント:0

続きを読むread more

八坂の塔

腹岳-1(2015-)F6/早朝散歩のなか塔を見上げると、時間の経過と共に姿を見せるそれは正に神々しさが感じられる。【講評】日向と日陰の濃淡をコントロールすると絵はもっと見易くなります。
コメント:0

続きを読むread more

横浜大桟橋

鈴木道郞-2(2016-)F6/横浜港に飛鳥2が停泊しているのを狙って行きました。天高い秋空を描こうとしました。影の中の白色の表現方法を学びました。【講評】モチーフをアレンジする為には日頃から沢山の資料を集めて置くと的確性が向上します。
コメント:0

続きを読むread more

新選組屯所跡

鈴木道郞-1(2016)-F6/京都壬生に画題探しに行きました。新選組らしい設えがしてあって絵になりました。また、初秋のさわやかさも表現できました。【講評】日向と日陰の白の違いを飲み込めたようですね。
コメント:0

続きを読むread more

バックロード

渡辺澄江(2009-)P12/石の家屋と石畳の勉強と言う事でモチーフを選びました。石の表現がもう少しかな?次回再度と思っています。【講評】日向と日陰の対比が路地の流れを生み出しています。
コメント:0

続きを読むread more

流れ

石田貴(2015-)F6/水の透明感を出すのにマスキングを多用しました。その後の色調整に擦れ描き、ぼかしなども使い水の表現を学びました。【講評】水面表現のアイディアが生きています。
コメント:0

続きを読むread more

光芒

小谷野伸二(2017-)F6/木々の間から射し込む幾筋もの光がとても神々しく美しい光影でした。【講評】作画のプロセスがしっかりと組み立てられていて着実にゴールに到達出来ています。
コメント:0

続きを読むread more

金剛力士像

松田鉄二郎(2018-)A4/描いた後に、光が当たっている部分を消しゴムで消すという、引き算の描き方を学びました。 そして、鎌倉時代の仏師の表現力と技に驚嘆させられました。【講評/三上】雄々しい姿に描けています。
コメント:0

続きを読むread more

ミズリーナ湖

中山さだ子(2010-)F6/ゴツゴツした山肌と緑に包まれた建物、メルヘンの世界に引き込まれ幸せ100%気分でした。【講評】岩山の雰囲気がよく出ています。建物も丁寧に描けています。
コメント:0

続きを読むread more

梅香る

渡辺清美(2011-)F6/今から塩漬けになる梅、何とも言えないすてきな色から梅干しに変身します。【講評】ご飯の友になる日が楽しみですね。
コメント:0

続きを読むread more

アトリエハートタイム展2020予定

先程、美術館使用申し込みの抽選会に参加してきました。今、運気が好調の三上先生に手続きをして貰いました。案の定、くじ引きは6番を引き当てて希望通りの期日を確保しました。 来年度のアトリエ・ハートタイム展2020は、 5月11日(月)搬入作業、翌12日(火)から17日(日)が一般公開です。 これから絵を描いてみたい人の為の水彩画…
コメント:0

続きを読むread more

明るい祠

中川幸子(2018-)F6/本殿の傍らにひっそりと在りました。細かい所が多く難しかったですが、初挑戦で頑張りました。【講評】煩雑でしたね、よくここまで頑張れました。
コメント:0

続きを読むread more

水滴

里見けい子(2019-)A5/緑色の葉が難しかったのですが無事乗り越えられて、また描いてみたい意欲が湧きました。【講評/三上】微妙な色合いもよく、光が透けた水滴がきれいです。
コメント:0

続きを読むread more

庭のシャンデリア

阿部ユキ(2009-)P10/一本の幹から28個もの花が咲きました。清楚に咲く真っ白な花は真夏の暑さを忘れさせてくれます。【講評】直射光、透過光、白い陰、光の饗宴が上手く描けました。
コメント:0

続きを読むread more

静寂

齊藤章子(2016-)F10/2/アオサギが微動だにせず立っていました、描く時はその気持ちになれればと思います。【講評】新しいスタイルに挑戦して掛け軸の様な構図にピタリと収まりました。
コメント:0

続きを読むread more

礼文の春

間中和子(2013-)F6/見事な景色と沢山の花々、素晴らしい春を満喫して来ました。いざ絵となると思う様に出来ませんが、色々な勉強をさせて戴きました。【講評】眼下に谷が落ち込み、海が大きく眺められてダイナミックな絵になりました。
コメント:0

続きを読むread more

花影

山口恭子(2010-)F6/影の濃淡で花の表情や美しさの違いに気が付きました。【講評】手前の花房が思い切り前面に出て来ました。
コメント:0

続きを読むread more

公園の夏

下川原トミ子(2015-)F8/近くの公園にてウォーキング。暑い日でしたが木洩れ日が涼しさを誘ってくれて気持ちのいい一日でした。【講評】日盛りの下、木陰のひんやりとした冷気を感じます。
コメント:0

続きを読むread more

一生モノ

勝村貴子(2012-)P10/同じ川を描く事3回。毎回新しい発見があり、描きたいものにチャレンジ出来る様になったことが「一生モノ」です。【講評】水の表情や岩の質感など、渓流の水辺の雰囲気がよく描けています。
コメント:0

続きを読むread more

静かな主張

三上詩絵(2010-)B4/甘い香りを放つ沈丁花。白が珍しいとご近所にもらわれて挿し木の子供が増えています。【講評】気品のある静けさが漂っています。
コメント:0

続きを読むread more

鈴とリボン

里見けい子(2019-)A5/布の感じが出ず・・・、金属の輝きは何とか表現出来たかなと思います。【講評/三上】リボンの柔らかさ、鈴の反射、どちらの質感もよく描けています。
コメント:0

続きを読むread more