紅葉の袋田の滝

増本成己(2017-)A4/袋田の滝に何度か訪れました。岩の形と水の流れ、遠景から近景への紅葉の変化を楽しみました。【講評/三上】写真と想像を組み合わせて思い通りの場面に創造した壮大な景色です。
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オカトラノオ

尾高敏治(2008-)F6/日当たりのよい草地に群生している6月頃の草花。花穂が途中で横向きに曲がっているのが特徴です。眺めていると気持ちが癒やされました。【講評】草むらに静かに咲く美しい野の花ですね。
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梅雨の晴れ間に

矢澤りつ(2018-)F6/レッスン(2015-)F10/紫陽花に囲まれた山道を登って行く、この先に・・・何があるんだろう。【講評】花を追いながら上って行けば、きっと神様が迎えてくれるのだと思います。
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癒やしの時間

下川原トミ子(2015-)F10/馴染みの公園の片隅にバラ園がある。時がゆっくりと流れる様で心の底から癒やされました。【講評】バラの柱が華やかです。
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裏通り

増田多美子(2015-)F10/古い写真から懐かしい時間が蘇りました。【講評】なんとも幸せな時間が漂っていますね。
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想い出のミズリーナ湖

鈴木宏子(2015-)F10/済みきった空気の中、湖畔を散策している人達に癒やされました。【講評】看板も無くゴミも無く人の営みもスッキリしていましたね。
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梅雨あける

高橋昭五(2010-)F10/炎天下でも元気に動き回る熟年世代、現役をリタイアしても何事にも一所懸命な様です。【講評】夏の強い日射しを感じます。
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練習課題(グラス)

趙允熙(2019-)F6/前回よりもグラデーションがよく出来て少し分かった様な気がします。ガラスの中に沢山の線と影がある事に初めて気付いて不思議でした。早く目で見える通りに絵が描ける様になりたいと思います。【講評】まずは順調な出だしです。
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秋川

石田貴(2015-)F6/上流の早瀬と浅い水辺の透明感に惹かれました。【講評】空の映り込みと水底の礫の表現が素晴らしいです。
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いちご

松田鉄二郎(2018-)A4/みずみずしいイチゴに見えますか?光の加減で塗り分けがあり、小さいながらも描き応えがありました。そして、お気に入りの作品の一つになりました。【講評/三上】ツヤツヤで美味しそうなイチゴになりましたね。今後イチゴを見る目が変わるでしょうか?
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想い出のザルツブルグ

米本寛志(2012-)A2/自転車に乗る青年の視線の先に、老人二人の後ろ姿がある横長の構図に惹かれました。【講評】丁寧な再現力がより一層、臨場感を醸し出しています。
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夕日

佐藤昇(2014-)F6/伊豆松原の海に沈む夕日が輝いて綺麗でした。【講評】太陽の回りが光り被りをしている所などきちんと描けています。
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木洩れ日

海老原隆(2014-)A3/不透明水彩の修正方法を学びました。先生の手直しで風景がガラリと変わり感動しました。【講評】透明水彩も不透明水彩も基本は3ステップで大きく捉えます。
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村の守り神

清野龍介(2015-)P15/朝日に赤く染まったノーファーネ山を見たくて作りました。【講評】赤く染まるのは一時の短い間でしたね。
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天空の花園

佐藤友枝(2015-)F6/初めての海外スケッチ旅行。高山植物が咲き乱れる清々しいギアウ峠にて想い出の一齣です。【講評】足の痛みも忘れる程の絶景でしたね。
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昼下がり

鮎澤誠(2015-)F6/のんびり語り合いながら歴史あるレンガ造りの村を散策する二人。【講評】作者の人柄がにじみ出てくる可愛らしい絵ですね。乱貼りの石畳が奥行きに従って徐々に薄く表現するなど気配りがよく出来ています。
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黒部第四ダム

長谷川博紀(2018-)F6/前人未踏の山奥に難工事をやりとげて人工の建造物を造った人間の底力を見る思いがした。【講評】壮大な物を見ると感動しますね。
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宜野湾の夕日

五月女悦子(2009-)F6/とっても綺麗な夕日を見ていると、心が穏やかになります、楽しい沖縄の旅でした。【講評】普段とは違う風景を眺めるだけで気分はリフレッシュ出来ますね。
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県境に立つ社

渡邉佳彦(2014-)P12/鷲子山上神社(とりのこさんじょうじんじゃ)。茨城県と栃木県の境界ど真ん中で安寧と平和を見守ってどっかり鎮座しています。【講評】この辺りには伝統和紙職人がいたと思います。
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カメラはレンズが命

野口洋子(2011-)F10/なんと、この写真館はレンズが前面に出ていてすばらしい!!【講評】何でも表現出来る時代の豊かさを感じさせます。
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Honu(ウミガメ)

松田鉄二郎(2018-)A4/カラーのケント紙(ブルー)に挑戦しました、ホヌの泳ぐ姿に悠久の流れを感じています。【講評/三上】ダイビングする人しか見られないウミガメの雄大な姿がいいですね。
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気分転換

高順任(2018-)A4/初めての自分のオリジナル作品を描くことが出来ました、愛用する香水瓶を絵で残せて嬉しいです。【講評/三上】優雅なガラス瓶がステキです、どんな香りがするのでしょう?
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感動ギアウ峠

中山さだ子(2010-)F6/衝撃的な風景に出会えて最高の幸せでした。【講評】日本ではなかなか出会えない風景でしたね。
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熊野神社の桜

原岳(2015-)F6/老樹とは言え、毎年境内一杯に枝を伸ばして見事に花を咲かせてくれる。【講評】古木や巨木には造形的な魅力がありますね、風雪を感じます。
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京の朝

原岳(2015-)F10/昼間の混雑時を避け、日の出前にホテルを出てようやく二寧坂に辿り着いた頃、朝の光が差し込んで来ました。【講評】期せずして偶然とは起こるものですね。ほんの数m違いでほぼ同じアングルで取材しているのは惹き付ける魅力に共振したのでしょう。
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渋谷常陸宮邸前

鈴木道郞-2/レッスン(2016-)F6/夏らしい風景、強い日射しとサルスベリの花が印象的でした。夏らしさが表現出来たと思います。【講評】日向しと日陰の関係が大切です。
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夏の日本橋

鈴木道郞(2016-)F6/日本橋の欄干モニュメントを描こうと以前から思っていました。ここしかないというアングルを見付けました。日影の中の描き方を覚えました。【講評】モニュメントへの思いがよく伝わって来ます。
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秋日和

森健次(2012-)P12/札幌大通公園の紅葉は見事でした。この下でしばし寛ぎました。【講評】見事な色に染まりましたね。
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練習課題(新聞とリンゴ)

加藤栄子(2018-)F6/明暗、陰影のコントラストの勉強をしました。赤いリンゴも一段と映えて見えます。【講評】インプットされたデータはアウトプットする際に強化されて出て来ます。意識する事でコントロールする事が出来ます。
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力強く

渡辺清美(2011-)F6/暑い中、精一杯伸びようとしている里芋の葉、美味しい里芋を育ててね。【講評】黒い物は黒く、白い物は白く、眼に従って再現する事で美味しそうにもなり不味そうにもなります。
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渓谷散歩

島村公子(2009-)F6/締まりの無い絵にメリハリを付けて戴き満足した絵になりました。【講評】モチーフの通りに描くことが満足の行く絵になります。
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短い秋

山口恭子(2010-)F6/老若男女がそれぞれの秋を楽しんでいました。【講評】晩秋から初冬に掛けた季節感がよく現れています。
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祈り

松田鉄二郎(2018-)心静かに世界の安寧をお祈りします。【講評/三上】仏像と向き合って絵を描きながら何か感じるものがあったのでしょうね。
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練習課題(びーだま)

大石美和(2019-)A4/ビー玉と光の丸味の表現を勉強しました。集中して一つだけ描きました。描いているのがいつまでも楽しかったです。【講評/三上】ビー玉の固いガラスがよく表現されて今にも転がりそうです。
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練習課題(グラス)

都坂靖子(2018-)A4/透明グラスには色々な色の反射があり、黒を入れる事により存在感が増す事を学びました。【講評/三上】クリアなグラスになりました、影の色も綺麗です。
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神々の戦跡

長谷川博紀(2018-)F6/日光の戦場ヶ原に行って来ました。昔、男体山と赤城山の山の神同士が中禅寺湖を巡り領地争いをしていたとか・・・、今は静かに佇んでいる。【講評】大蛇とオオムカデの面影はどこにも見当たりませんが古代のロマンを掻き立てますね。
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二寧坂

野口洋子(2011-)F10/石畳の風情有る坂道で京都土産のお店が軒を連ね、坂を上ると清水寺になります。【講評】街の情緒がよく出ています。
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ふる里

高橋昭五(2010-)F6/前作の牛久沼、周辺の田園風景にふる里の山並みを配置しました。子供のころに遊んだ懐かしい風景に変わりました。【講評】自分のイメージを表現出来るのが絵を描く良さですね。
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お願い聞いて

中山さだ子(2010-)F6/思いの他すんなり登れて館山湾を一望、下から見上げた方が迫力がありました。【講評】一見面倒臭そうな背後の崖もきちんと描けて建物を引き立てています。
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ばらが咲いた

三木裕子(2018-)F6/初めて描いた沢山のばら、初夏の早朝にパッと辺りを明るくしてくれたあの朝の嬉しい気持ちです。【講評】まだ日陰が涼しい時間の爽やかな空気が満ちています。
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優雅

中川幸子(2018-)F6/一枚の絵の中にバラの成長が見えるのがよかったです。【講評】楚々とした上品さを感じます。
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練習課題(鈴とリボン)

都坂靖子(2018-)A4/凹凸を出しながら描いていくのが楽しかった。塗り潰す感じが楽しい。【講評/三上】シルバーが光って赤いリボンとのコントラストが良く、かわいい鈴になりました。
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屏風岩

長谷川博紀(2018-)F6/切り立った断崖と大きな岩に堰き止められた川の水が、飛沫を立ててゴーゴーと流れる様は圧巻でした。【講評】激流の轟く音が聞こえてきます。
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練習課題(香水瓶)

里見けい子(2019-)A4/ガラスの質感と中身の液体とがだんだん表現されていくのがとても面白かったです。【講評/三上】ピカピカ・ツヤツヤ、輝いて見えます。透明感が素敵です。
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練習課題(パプリカ)

大石美和(2019-)A4/色鮮やかなパプリカ、とっても楽しく描くことができました。美味しく見える様に頑張りました。【講評/三上】しっかり色が入った存在感のあるパプリカです。影も綺麗ですね。
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潮騒

鮎澤誠(2015-)F6/海辺を何となく眺めていると波打つ音が聞こえる様に錯覚しました。【講評】潮騒の音が風に乗って強く弱く聞こえて来る様です。
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春告草

清野龍介(2015-)P6/偕楽園です。梅になれと念じながら描きました。【講評】梅の花無事満開ですね。
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