テーマ:ペン画

坂のある街

原岳(2015-)F6/旅先でレンガ造りの建物と石畳は旅情を感じさせる最高のモチーフだ。【講評】ペンのタッチが大分澄んで来ました。
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冬の足音

原岳(2015-)F6/収穫が終わると東北の冬の訪れは早く、そこには北国の厳しい生活が待っている。【講評】大分タッチが整頓されて来ました。
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八坂の塔

原岳-1(2015-)F6/早朝散歩のなか塔を見上げると、時間の経過と共に姿を見せるそれは正に神々しさが感じられる。【講評】日向と日陰の濃淡をコントロールすると絵はもっと見易くなります。
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熊野神社の桜

原岳(2015-)F6/老樹とは言え、毎年境内一杯に枝を伸ばして見事に花を咲かせてくれる。【講評】古木や巨木には造形的な魅力がありますね、風雪を感じます。
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石塀小路を行く

原岳(2015-)F6/料亭、旅館が軒を連ね、狭い石畳の通りがあり、一層、和風を感じさせてくれる。【講評】面の流れに合わせてストロークを整えると自然な感じになります。
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廃屋

原岳(2015-)F6/モノクロの世界で柿の実の表現がもう一工夫です。 講評・・・濃淡表現に幅が出て来た様に思います。
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五浦海岸

原岳-2(2015-)F8/前日の荒々しい海が嘘の様に今日は波も静かで島影をはっきりと映している。 講評・・・ペン画はタッチを重ねながら明暗表現をするのがポイントです。
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白龍と紅葉

十国憩八(2007-)A4/紅葉の綺麗な時期に竜頭の滝を訪れました。昇り龍の様にも見える白い滝と赤い紅葉の対比が鮮やかで心が癒やされました。 講評・・・混色もこなれてきて着実に腕前を上げています。
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天日干し

原岳(2015-)F6/まだ残っている「おだがけ」、秋の風物詩に郷愁を感じます。 講評・・・子供の頃の風景を思い出します。
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廃屋

原岳(2015-)F6/丸ペンを始めて使用しました。ソフトな感じが出せる様な気がします。 講評・・・Gペンで力強く、丸ペンでデリケートに組み合わせると表現力は幅が広がります。
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曲がり屋集落

原岳(2015-)A3/ペン画でも今後、遠近法の精度を上げたい。 講評・・・モノトーンのグラデーション・コントロールは必須です。
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筑波山

十国憩八(2007-)A4/ある秋晴れの日、筑波山を訪ねる道々に広がる稲田は一面黄金色に染まっていてとても綺麗でした。 講評・・・今回はカラーボールペンを駆使していろいろと工夫した跡が見え努力の成果がみられます。
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神楽坂界隈

原岳ー3(2015ー)F6/横丁に入ると何故か三味線の音色が聴こえてきそうです。 講評・・・横丁好きには堪らないでしょうね。
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空中の回廊

原岳-2(2015ー)F6/冬は広葉樹の葉が落ちて、そこには細長い回廊が現れどこまでも続いている。 講評・・・無限の誘いを感じる時、魂の世界に通じている事があります。
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飛騨高山散策

原岳(2015〜)F6/モノクロームだけの表現に最適な街並みです。 講評・・・作品を追う毎に精細さが増しています。
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春を待つ五重塔

原岳(2015〜)P8/各層の屋根の角度、そして中心軸に神経を使いました。 講評・・・一団と丁寧さが増しました。
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横浜赤レンガ倉庫

原岳(2015〜)A3/レンガ色のイメージでセピア・インクを使用しました。 講評・・・ペンのストロークの長短やピッチの間隔、方向、ブロック法や点描など、ペン先で出来るいろいろな表現をマスターするともっと豊かな表現が出来る様になります。
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寒中見舞い

原岳(2015〜)F6/田舎の冬は辺り一面モノクロの世界、ペン画とリンクしています。 講評・・・山里の風情がありますね。
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カレー・バイキング

十国憩八(2007~)A4/カレーの匂いに誘われてお店に吸い寄せられました。美味しく頂きました。 講評・・・絵としての色のバランスもよく、作者に取って新しい世界が開けた様ですね。
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すれ違い

永井茂(2010~)A4/鹿児島天文館前の急カーブです。電車の陰影に苦労しました。まあ、満足です。 講評・・・新しい画材の扱いも大分こなれて来た様子です。
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二本の木

永井茂(2012~)A4/木肌の感じ気に入った。葉っぱの感じ今一歩。 講評・・・新ジャンルのカラー・ボールペン画が一般認識されるように傑作を期待しています。
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独風宿

永井茂(2012~)レンガを描いてみたくて選択。夕飯うまかったです。 講評・・・新画材を使いこなすまでにはもう少し時間が掛かるでしょう。
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竜頭の滝

十国憩八(2007~)よく晴れた日、紅葉の色彩を背景にダイナミックに迫る白い滝に感動しました。 講評・・・ペンにも大分馴れてきました。全体の雰囲気がバランス良く描けています。
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猫ワイン

永井茂(2012~)明暗コントロールが難しい。描き過ぎてしまう。次回、再チャレンジ。 講評・・・カラーボールペンと言う新ジャンルです。パイオニアは試行錯誤しながら進みます。
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くれよん

永井茂(2012~)極細ボールペンで描きました。結構、気に入ったかも。次はもっと大作にチャレンジだ。 講評・・・カラー・ペン画になりますね、新ジャンルを開拓して下さい。
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SLの旅

十国憩八(2007~)両親を連れて大井川鉄道のSLに乗り、レトロな雰囲気に酔いしれて来ました。 講評・・・ペンも大分馴れてきましたね。
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怒濤

十国憩八・・・(受講8年1ヶ月目作品)波が岩にぶち当たる姿を自分に重ねて見てました。 講評・・・大分ペンにも馴れて来た様ですね。
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ぼたん

十国憩八・・・(受講7年11ヶ月目作品)牡丹は花の女王、可憐で存在感があります。 講評・・・ペンのピッチやストロークも大分身について来た様ですね。
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植物園

十国憩八・・・(受講7年5ヶ月目作品)ペン画の面白さにはまっています。 講評・・・基本はデッサンが主体になります。ペンのピッチとストロークそしてスピードと筆圧に気を付けると、もっと滑らかな画面に仕上がります。
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富士山へ

十国憩八・・・(受講7年3ヶ月目作品)富士山に向かう途中で観光地に立ち寄った折り、そこから見た富士山が雄大に感じてとても気に入りました。 講評・・・雄大な存在を目の当たりにすると感動しますね。
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